時代建具 簾戸4枚組

Brand: unkown

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斑竹が嵌め込まれた簾戸4枚組です。

簾戸
簾戸(すど)とは、「夏障子」「葦戸(よしど)」「御簾戸(みすど)」とも呼ばれる簾(すだれ)を嵌めこんだ建具で、かつての日本家屋では衣替えと同時期に、襖・障子を簾戸に取替えて使うのが一般的でした。視線を遮る部屋の間仕切りと風通しの機能と涼し気な見た目を備えた簾戸は、蒸し暑い日本の夏に適した合理的な伝統建具です。

斑竹 / 虎斑竹
高知県の限られた地域のみでしか生育しない表面に虎斑状の模様が生じた竹。古来より工芸品や高級室内装飾材として珍重されている。

サイズ(単位mm)

  • x4 高さ1727-1738 幅700 奥行き28

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材

*商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認お願いします。

★★★使用感あるが日常使用上問題無し

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